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  • 2011.11.29 Tuesday
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小毒。

今日は人数減っちゃったし、ナンジャで遊び過ぎたから行くのを辞めた。

毎度の如く予約してるのは私…………行きたがってるのが私だからね。

でも予約しといて「やっぱり行けない」って気が引ける。


料理はともかく座席を確保してるし、その間誰もその席に座れない訳じゃない…?

なんだか迷惑掛けちゃった。


電話越しの優しい声も嬉しい半分辛いよ。

本当にごめんなさい。


別の日に必ず顔を出すから。

手紙

机の引き出しにしまったまんまの手紙。




結局、渡せなかった。



渡す機会なんて沢山あったのに

何かを恐れてた。



喜び?


それとも悲しみ?





この気持ちは閉まっておいた方が良いのかも知れない。



貴方が振り向いてくれるまで。

無垢な花

目の前に咲く花に色を付けるとしたら何色にする?


赤?黄色?ピンク? 





白いままが良い。






だって、どんな色にも染まるから。

コエヨ、トドケ。

ツタワリモシナイ。

カンジモシナイ痛ミ。

ヨルガアケルマデ、
ナケバイイサ。

誰モトメヤシナイ。

キミダケノ時間。


タスケヲモトメテモ、
ダレモイヤシマイ。

ギュッてして。

  ぎ
  ゅ
  っ
  。



       ぎ
       ぎ
       ゅ
       ぅ
       。




     何
     も
     言
     わ
     ず
     に


     ギ
     ュ
     ッ
     っ
     て
     し
     て
     ?

   。

>>貴方の声を下さい。
甘い囁きも全て飴に変わるから…。

>>貴方の瞳を下さい。
太陽でキラキラ輝く、まるで宝石みたい。

>>貴方の指を下さい。
触れたモノを幸せにする力があるから。


>>貴方の夢を下さい。
>>貴方の未来を下さい。
>>貴方の全てを下さい。

君の騎士。

騎士は直ぐ側に居る。

僕は僕なりに出来る限りの力で守り抜いてみせる。

些細な道の誤りも僕が肩を並べて歩んで行こう。

零れ落ちる一粒の輝く宝石でさえも広い集めて幸せに変えよう。

ロウで固めた翼は重くて飛べないが何かの役に立つ筈さ。

夢見ていよう

未来はいつか

希望に溢れ

君の側にある

だから

ずっと、ずっと

夢見ていよう。

未来への代償。

僕に翼をください。

片方でも構わない。

僕に翼をください。


君に触れたい。
君の近くに飛んでいって思い切り抱き締めたい。

叶わない事だと解っていても諦められない。


叶わないならば明日なんか来なくても良い。


だから

僕に翼をください。

空っぽ

誰もいなくなった

誰もいなくなった


周りを見渡せば土

暖かい温もりさぇ無い




誰もいなくなった

誰もいなくなった


周りを見渡せば風

頬を撫でるが冷たい




誰もいない地上に

何が残るんだろう?




足元に芽吹く新しい命


君の看る世界は


とても臆病だ。

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